Start Your Ear Off Right 2026
「Start Your Ear Off Right 2026」キャンペーン (SYEOR 2026) が、時代を超えたロックやファンクのアルバム、象徴的なサウンドトラックを称える新しいビニール再発シリーズとともに復活します。
ロックファンなら、ラッシュの3枚のリイシュー盤、『Snakes & Arrows』、『Vapor Trails』、『Feedback』をじっくりと聴いてみましょう。クラシックロックのファンなら、フェイセズの2枚のアルバム『A Nod Is As Good As a Wink…』と『Long Player』が特におすすめです。これらは70年代初頭のブリティッシュロックの礎であり続けています。
SYEOR 2026では、ジャンルを定義し、文化を形作るリリースにもスポットライトが当てられます。スライ&ザ・ファミリー・ストーンズの『Who in the Funk Do You Think You Are: The Warner Recordings』は、ファンクとソウルシーンで最も影響力のあるカタログの一つに敬意を表しています。また、サウンドトラック愛好家は、ダスト・ブラザーズが手掛けた映画『ファイト・クラブ』の象徴的な音楽や、ダークなニューメタルを基調とした映画『クイーン・オブ・ザ・ダムド』のサウンドトラックを聴くことができます。